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2012年4月13日 (金)

不動産取引に立ち会った司法書士の責任(野々垣バージョン)

野々垣司法書士から、大阪地裁昭和63年5月25日判決の事例について解説が行われた。同判決は、司法書士に対し、「実体関係に立ち入り、当事者に対し、その当時の権利関係における法律上、取引上の常識を説明、助言することにより、当事者の登記意思を実質的に確認する義務を負う」とした。

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うーん、あとはまとめられません。

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