« 民法改正後の賃貸借契約において、賃借人や個人の保証人が破産した場合にはどのような影響があるのでしょうか | トップページ | 民法改正後の賃貸借契約において、保証人の財産に強制執行がされたときには保証債務の元本が確定するとされたのはなぜですか »

2018年5月 1日 (火)

2020年4月に施行される改正民法の下での賃貸借契約の注意点

Tintaitrouble


 2020年4月1日から改正民法(民法の一部を改正する法律(平成29年法律第44号)が施行されます。当事務所のホームページに、民法改正後の賃貸借契約における注意点をFAQ方式で掲載しました。日々更新していきますので、参考となればさいわいです。

 なお、FAQに記載した意見に関する部分は当事務所に所属する司法書士の個人的な見解も多く含まれていますのでご了承ください。

http://tintaitrouble-hamamatu.info/minpoukaisei_tintai/

|

« 民法改正後の賃貸借契約において、賃借人や個人の保証人が破産した場合にはどのような影響があるのでしょうか | トップページ | 民法改正後の賃貸借契約において、保証人の財産に強制執行がされたときには保証債務の元本が確定するとされたのはなぜですか »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/109222/73398344

この記事へのトラックバック一覧です: 2020年4月に施行される改正民法の下での賃貸借契約の注意点:

« 民法改正後の賃貸借契約において、賃借人や個人の保証人が破産した場合にはどのような影響があるのでしょうか | トップページ | 民法改正後の賃貸借契約において、保証人の財産に強制執行がされたときには保証債務の元本が確定するとされたのはなぜですか »